cyocomemo。 - 鋼・ロイ受イラストブログです。R-18  ※男性同志のいちゃいちゃ、BLが苦手な方、速やかに窓を閉じて下さい。

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No.0

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01

13

23:10
Thu
2011

No.01295

近況。

いつもサイトやブログに拍手をありがとうございます。
特にサイトの方は思い出した時に覗いているため、たくさんいただいてて「おわ!」ってなったりしてます^^


絵はないのですが、ついったの方で気軽につぶやく内容ではないため、ココでつぶやいてみようと思います。
父のことです。
重い話になるため、続きに書かせていただきます。

もし少しでも「重い話はムリ」「絵がないのならちょっと」などありましたら続きは見ない様にして下さい。






↓になります。


































そして反転させております。↓



年末に父が入院しまして、この事についてはついったの方でうっすらつぶやいていた気がするのですが、退院は叶わず未だ入院中です。

本人には決して知らせてはいませんが、年末の時点であと一カ月だろうと言われて、思ったよりも気が動転していたように思います。
心構えができていたように見えて、その実まったくできていなかったと。

父の場合、他の病気もありまして、そのため抗.が.ん.剤も使えなかったのもあって、ここまでくるのにすごく早かったです。

先週実は、母が主治医に呼び出されて、あと一週間だと言われたと泣きながら電話してきました。
しかしその後、点滴をやめると一時的にか食べるようになり、あれだけ下していたお腹も下さなくなり、見舞いの人ともおしゃべりしていました。
なので嘘のようで。

だけど、遠方に住んでいる兄弟が帰ってきたりすると、自分の死.期が近いのではないかと疑ったりもしていたようでした。

そして一昨日くらいから頻繁に起き上がってはうわ言を言い、その後食べなくなり、うつろになってあまり動けなくなっています。

あと一週間、というのはもう過ぎましたが、それでももう本当に時間が残り少ないのだと感じました。
子供も「おじいちゃんがしんだらどうしよう」と、私の前だけでしくしく泣いて、「おちつかん」と自分で言っていました。
私も父の事で何だか微妙に落ち着きません;
携帯が鳴ったり、着信があると母から何かあったのではないかと、チカチカ光るランプにびくびくしたりしています。

今はとにかくもくもくと原稿をやっていこう、という一心で原稿をすすめています。
が、もし万が一の事がおきましたらその時は一時的に中断するかもしれません。
しかし反対に原稿に打ち込むのかもしれません。
その境地に立ってみないと分かりませんが、できるだけ早くヒュロイ本を発行できるようにがんばっていくつもりです。
またついったの方では原稿進み具合ツイートをつぶやいてるのではないかと思います。
ヒュロイ本にご興味ある方はチェックしてやって下さるとありがたいです。

本当は5月のハボロイプチオンリーにハボロイ本も出したいのですが、もし間に合いそうになかったら本当に申し訳ありません。

でも、5月はプチオンリーだし、出してみたい気もあります。
その時も自分の境地と、コミスタをモノに出来てるか、で決まるのではないかと思います^^;


また父に何かあった場合は多分こちらの方でお知らせする形になると思います。
あまり暗い話題はやめた方がいいだろうかと思ったり、すごく考えて考えすぎて今まであまり表立って話題にはしていませんでした。すみませんでした。



ここまで読んで下さった方、本当に、本当にありがとうございました!!

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